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みんなの「そば(東村山)」ブログ


手挽きがお奨め若竹せいろ 手繰りや玄治@東村山市栄町

2018/06/17 22:46
過去のデータを調べたら、年に5回ペースで訪問しています。
はがきサービスが年に4回ですから、だいたいそれに合わせて行ってることになります。
今回もはがきを手にして行ってきました。
この度は単身。
クルマでの訪問で、アルコールは無し。

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稚鮎の天ぷらを期待していたのですが、空振り。
季節的には今だと思いましたがね。
今季はスルーなのかな?
そこで、初夏というより春っぽいですけど、若竹せいろを頼みました。
若竹は2度目かな。

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若竹、筍の他にわかめがどっさり入ってます。
穂先の天ぷらが良いアクセント。
見映えもするし。
味はやや濃いめ。
酸味もあって、それが醤油っぽさを和らげてる感じ。

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そばは手挽きに替えてもらいました。
並そばよりやや太めの平打ちです。
無骨と言っては失礼ですが、力強さを感じるそばです。
やや濃いめのつけ汁とのマッチング良し。
旨い。

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アスパラ天の貼紙が店頭にも店内にも貼ってあったので、これは相当仕入れてるなと思い、1本頼んでみました。
北海道産のアスパラだそうです。
北海道ならまず後悔することはないでしょう。
大きいアスパラでした。
太さはそれほどではありませんが。
柔らかいですね。
そして、甘い。

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忘れてました。
はがみサービス。
“アボカドとチアシードのスーパーサラダ”。
“スーパーサラダ”とは恐れ入ります。
スーパーという形容詞と700円という価格に、1人じゃ食べ切れないぐらいの大きな器に入ってるのかと思いきや、可愛いグラスに入ったサラダでした。
スーパーは量じゃなくて、質ということですね。
底にメレンゲ状の泡立てたお出汁、その上にビーツ、その上にさらにお出汁が敷かれ、トップにアボカドとケール
が。
ドレッシングがかかっていて、最後にチアシードがパラパラ。
女将さんに混ぜて食べてと言われましたが、二郎の野菜マシマシより天地返しが難しく、上から食べることにしました。
ドレッシングもビーツも酸っぱいので、夏向き、女性向きという印象。
高級感はありましたが、オジさんにはちょっとという感じでありました。
ごめんなさい。
ご馳走様。
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春の山菜祭 手繰りや玄治@東村山市栄町

2018/04/10 21:20
少しずつ平常化を目指しています。
まずはお馴染みのお店に行くのが妥当でしょう。
新宿に出かけたいつもの連れ(IT)と落ち合うのに都合の良い、玄治さんに行ってきました。

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今回は春の山菜祭り期間でした。
山菜尽くし。
イイね。

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いつもより早めに着いたせいで、先客はごくわずか。
遠慮したわけではないですが、入り口近くのテーブルに座ろうとしたら、店主殿が来て、「りうさん、どうぞどうぞ上座へ」と言うので、お言葉に甘えて、打ち場に隣接のテーブルに移りました。
前回プレゼントしたものを打ち場に飾ってあったので、それを見てくださいということだったようです。
GT-R大好き人間の店主殿に純正のミニチュアを進呈しました。
たいしたものじゃないですけど、大事にしてもらってうれしいです。
(「本物を買ったら、乗せてください」と言ってあります。w)

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三寒四温とはよく言ったもので、暖かい日と寒い日が交互に来ますね。
この日は寒い日でした。
ビールより熱燗。
花番さんのおすすめで神鷹純米を熱燗にしてもらいました。

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お通しは鶏つくねの水炊き風。
熱燗にぴったんこです。

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山菜は筍あぶり焼きから。
煮て味の付いた筍ですが、焼いたことで香ばしさが増しています。
例によってビジュアルもグッド。
付け合わせのふき味噌がまた良い。
これだけでも日本酒のあてになります。

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2品目はふきのとうのそば味噌田楽。
ふきのとうの苦みとそば味噌のコラボが素晴らしい。
酒が進みます。

そこで、久保田生原酒を注文。
朝日酒造とはご縁があって、久保田はかつてよく頂戴したもんですが、生原酒は初めて。
菊姫ほどのどぎつさはなく、万人向けかな。
呑みやすいです。

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山菜第3弾は天婦羅盛り合わせ。
ネタはさて何種類だったか。
教えてもらわなかったので、わかりません。
筍、むかご、ふきのとう、みょうがまではわかったのですが、後はちょっと。
葉っぱは明日葉かな?
そんなところで勘弁してください。

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山菜は添え物ですが、“スペアリブのはちみつ醤油焼き、焼き菜花添え”を追加。
これは肉料理を得意とする玄治さんの面目躍如。
はちみつが効いて、美味しいBBQ風の一品に仕上がってました。
美味い!

お酒3合目は澤乃井。
多摩を代表する地酒です。
純米亀口酒は初めてです。
コクがあって美味しい。

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〆は白魚天せいろと花まき。
白魚天は一見かき揚げ風ですが、実は1尾1尾丁寧に井桁に積み上げたものです。
玄治さんの仕事ぶりが表れたひと品ですね。
せいろは並そば。
微かにモチっとした感じがあるのが特徴かな。

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今シーズンはよく食べる花まき。
海苔の香にはうっとりします。
種物には濃い口を使わない玄治さんですが、花まきは別。
やはり海苔には濃い口じゃないと。
思い出しても涎が出そう。w

デザートに大納言ブランデー漬を食べたかったのですが、土曜の夜ということで店内待ちだけでなく外待ちも発生。
あんまりのんびりしても悪いなと思って、席を立ちました。
久しぶりの満ち足りたそば屋酒でありました。
ご馳走様。
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ふぐフェア∈(゚◎゚)∋ 手繰りや玄治@東村山市栄町

2018/01/31 21:49
今回のはがきサービスは年賀状でした。
いつもの連れ(IT)とそれを持って行ってきました。
新年のご挨拶は1月中にしないとね。

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1月2月は“ふぐ特集”。
オリジナリティ溢れる河豚料理が全部で6品。
頑張ってます。

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この日も寒かったので、鍋は一見して当選確実。
白子の炙りもはずせないでしょう。
天婦羅も良いね。
とりあえず3品にして、足りなかったら追加しよう。
たたきとか、皮ポン酢とか。

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ドリンクは、ビールを省略して、いきなり熱燗です。
銘柄は訊かなかったけど、くせのないスムーズな呑み口。
越州かしら??
テーブルに一升瓶が置いてあったから。

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お通しは松前煮。
大人の味。

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はがきサービスは“生ハムのチーズ巻き/うずら玉子のバルサミコ漬け添え”。
今までで一番長いメニュー名かも。
税抜き756円。
力作です。
ワインに合いそうな一品ですね。
昨年からだったか、玄治さんもワインを置くようになったので、ワイン対応の意味もあるのかも。

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河豚のトップバッターは白子の炙り。
これはもう最高の日本酒のあてですね。
薄塩仕立て。
デリケートなフグの味を大事にしています。

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次は天婦羅。
白身魚は天婦羅で真価を発揮します。
河豚も例外に非ず。
白子だと微かな味を探しに行くことになりますが、天婦羅だと向こうから味が押し寄せてくる。
量的にも十分。

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そして、真打ち登場。
野菜たっぷりのふぐ鍋です。
河豚鍋食べるのは久しぶり。
良い出汁が出ています。
ちょうど1年前の“鍋フェア”の開催時に、イカスミ鍋でうどんを手繰ったように、鍋の汁でそばを手繰るのもありかなと思いました。
でも、今回はせいろを頼まなかったので、残念ながら、実行には写せませんでした。

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〆のそばは,ITの希望で、湯葉そば。
今まで2回ぐらい食べているおそばです。
かなり気に入ってるようです。
種物でも特に温かいそばですから、寒い時にはもってこいです。
取り皿を添えてくれたので、一口お味見させてもらいました。
いつものことですが、江戸風じゃないからこそ、濃口のコクを排した、出汁重視のつゆが美味しい。
揚げた大ぶりの湯葉がトッピングされているので、保温力抜群で、最後まで温かくいただけます。
おすすめです。

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そばを待つ間、店主殿自ら「これでもどうぞ」と熊本の豆腐の味噌漬けを持ってきてくれました。
黙って出されたら、チーズじゃないかと思うような、豆腐とは思えない味と食感でした。
ウイスキーのつまみにも良さそうです。

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鍋のたっぷり野菜のせいかな。
満腹を感じて、そばを追加する気になれませんでした。
と言うものの、何故かデザートは欲しい。
一度食べて気に入った大納言のブランデー漬を頼みました。
酒呑みのデザートです。w

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おそば屋さんに来て、頭数だけのそばを頼まないのは申し訳ない。
店主殿に謝りました。
でも、この日はささやかなプレゼントを進呈したこともあって、店主殿は上機嫌。
いつも以上に和やかな雰囲気のうちにお開きとなったのでありました。
ご馳走様。
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身も心も温まるネ 手繰りや玄治@東村山市栄町

2017/11/23 22:30
Rettyグルメでは玄治さんは「蕎麦がメインの割烹・小料理屋のお店」と紹介されています。
見出しがそうなってます。
本文の方には「蕎麦がメイン」とすら書いてません。
ずばり「割烹・小料理屋のお店」です。
「小料理屋のお店」とはずいぶん稚拙な書き方ですが、そのことは措くとして、玄治さんは先入観の無い人にはおそば屋さんじゃなくて割烹ないし小料理屋に見えるかもしれんなあ、と思います。
源治さんのおつまみはそのぐらいスゴイです。

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パソコンの前でそんなことを考えてたら、玄治さんに行きたくなりました。
先週から体調を崩して外出を控えていたのですが、完治を待っていたらいつになるかわからないので、思い切って外に出てみるか。
いつもの連れ(IT)がいっしょなら、行き倒れにはならんでしょう。

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小雨降る中、6時半に到着。
先客の姿がちらほら。
満席じゃなくて良かった。
そば前率が高いお店なので、その分回転が遅く、待つとなるとけっこう長くなりますからね。
うん、ラッキー。

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この頃めっきり寒くなったので、ビール省略で、熱燗から。
恒例の乾杯は浦霞です。

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お通しはきんぴら。

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はがきサービスは「柿の天ぷらと冬瓜のあんかけ」。
最近は柿を使った料理が増えました。
青梅井中居の柿揚物、京都近又の柿餡を思い出しました。
玄治さんは料亭並ということですね。

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季節のおつまみから「湯葉湯豆腐」と「蟹のかに味噌焼き」を。
湯豆腐は豆乳のように白いスープに入ってて、それも美味しくいただけます。
温まりますなあ。

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ここで店主殿から差し入れが。
女将さんの出身地の熊本の地鶏だそうです。
炭火焼風に仕立てた小粋な一品。
うれしいじゃないですか。
お酒が進んじゃいます。
本調子じゃないのに。

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さて、蟹は小さな釜ごと供されます。
蟹身に蟹味噌をかけて炙ったものです。
アイデアとしては甲羅焼きに近いようですが、何しろ釜焼きですからね。
ワンランク上に見えます。
贅沢な一品です。

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体が温まってきたので、お酒を冷酒に切り替えました。
得月の大吟醸。
淡麗です。
ちょっと酸味もあるかな?

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料理も追加。
「秋の実の揚げ寄せ」
栗、芋2種、銀杏、むかごに、え〜と、生麩かな。
彩り鮮やか。
小さな器に秋がぎっしりと詰まっています。
塩が効いていて、端麗な大吟醸によく合います。
お酒の甘味が一段と増したように感じました。

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ふと打ち場の方を見ると、妙なボトルが目に留まりました。
ITに取ってもらって見ると、「くまばち酒」と書いてあります。
蜂の焼酎漬けみたいです。
R「これは呑めるの?」
G「呑みたいなら」

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店主殿自ら注いでくれました。
隣席の常連らしいお姉さんも、ご相伴。
そんなに臭みもなく、思ったより呑み易いお酒でした。
でも、お代わりまでは。w

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〆はどうしましょう。
やっぱり温かいのが良いか。
そこでITは松茸そばに、自分は鴨南蛮うどんにしました。

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松茸そばはそろそろ終わりでしょう。
短かったこの秋を惜しむにちょうど良い。
松茸以外もいろいろ入ってます。
海老に鶏に銀杏に紅葉麸。
そうです。
土瓶蒸しですね、これは。
実質土瓶蒸しにそばを入れて食べている感じです。
美味くないわけがない。
気持太めのそばも温かい汁との相性良し。

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ところで11月は鴨月とも言うんでしょうか?
季節メニューには「鴨月のおすすめ」と書いてありました。
鴨南蛮を食べるにはちょうど良いようです。

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松茸そばの汁は薄口系ですが、うどんのお汁は濃口。
芸が細かいですね。
武蔵野人の自分にはやっぱりうどんは濃口で食べたい。

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やや細めですが、コシはしっかりしていて、伸び(弾性)もあり、活き活きとした良いうどんです。
種物にはごわっとした武蔵野うどんより向いてると思います。

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鴨は2種類。
トッピングの鴨肉と別皿のローストと。
この心遣いも憎いですね。

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温かい料理と温かいお酒と温かいおそば・うどんと温かいおもてなしと。
身も心も温まりました。
ご馳走様でしたっ!
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肉フェスだよw 手繰りや玄治@東村山市栄町  

2017/09/13 22:14
肉フェスに行ってきました。
玄治さんの肉フェスは2回目です。

いつもの連れと夜に訪問。
週末は6時台になると満席で入れないので、早めに家を出て5時半に到着。

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        相手変われど、変わらぬ光景w

とりあえずビールで乾杯。

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お通しは玄治さんにしてはオーソドックスな煮物でした。

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つまみの方はビールに合いそうな「焼きとうもろこしのかき揚げ」から。

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彩にホップの天ぷらが乗ってました。
ビールのつまみにこれ以上合うものはないですね。
ちょっと塩を強めにふるのがポイントかな。

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肉フェスのメニューはこんな感じ。

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まずはオリジナルという触れ込みにふさわしい「馬肉とキヌアのミルフィーユ」を頼んでみました。
馬肉は馬刺し。
キヌアは初めてですが、ちょっと粟に似た穀物ですね。
食感はいかにも澱粉的。
味付けはドレッシング風の酸味の効いたソース。
ユッケとかタルタルステーキに通じる料理と言って良いと思います。
女性向きであるような、そうでもないような。(笑)

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お酒は「店主の隠し酒」から金水晶を。
すっきりした甘口。
自分の好みにぴったりとは言えないですが、かなり近かったです。
なので、2合めも同じものを頼みました。

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国産とはいきませんが、松茸の季節です。
そばにするか、天ぷらにするか、それとも土瓶蒸しか。
そばより、つまみがほしい。
かき揚げを食べたので、土瓶蒸しにしよう。
と理詰でw選んで、土瓶蒸しに決定。

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具だくさんです。
松茸の他に生麩、海老、かしわ、銀杏、三葉が入ってます。
お酒が進みます。

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お肉をもうひと品。
牛タンメンチカツ行きましょう。
ゆずのジュレがけです。
ミンチにしても、タンはタン。
美味しいです。

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〆はどうする?
さんざん悩んで、たどり着いたのが、野菜天冷やがけとはな巻。

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はな巻は他のお客さんが頼んでのを見て、猛烈に食べたくなりました。w
香を逃がさないように、蓋付きで出てきます。
これを開ける瞬間がはな巻最大の魅力です。
そう思っている人も多いことでしょう。
海苔の香ってこんなに素敵だったかしら!?
ってね。

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もちろん食べても美味しいです。

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毎年紹介してますから、繰り返しになりますけど、玄治さんの冷やがけの特徴は出汁氷が乗ってること。
これのおかげで、つゆは冷え冷え、そばは締まり、出汁は強まる。
良いことばっかし。

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野菜天は8種だったかな?
大葉の背後にもいろいろ隠れてました。
彩が華やかなのはいつもの通り。
味わいも華やか。

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            女将さんの力作w


季節メニュを提供するお店はあまたありますが、これほどメリハリある組立をもって提案してくるお店はそうはお目にかかりません。
貴重な存在です。
隣町にこういうお店があることの幸せよ。
ご馳走様。
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出汁氷とグリーンカレーと 手繰りや玄治@東村山市栄町

2017/07/09 22:55
生垣の剪定をしました。
炎天下で3時間。
汗だくです。
シャワーを浴びたら、ビールです。

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この日は玄治さんで呑むと決めていました。
週末は席の予約ができないので、早めに出発。
いつもの連れ(IT)といっしょです。
5時半に着いたら、既に空席はわずか。
自分たちの2分後にもう1組来て満席です。
皆さん、出足が早い。
週末の混み具合をご存知の人たちなんでしょう。
店主のAさんに「席があるうちで良かったですね」みたいなことを小声で言われました。
ホントです。
水分補給を我慢してたので、待つのは辛かったですから。

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お待ちかねの生ビールで乾杯。
ITも選定した枝の後始末で汗を流したので、迷うことなく、生中でした。w

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お通しは里芋のあんかけ。
柑橘系の酸味が程良く効いていて、美味しい。
一品でも欲しいぐらい。

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はがきサービスは「初夏の前菜盛り合わせ」。
豪華です。
今までのはがきサービスで一番豪華かもしれません。
山モモ、冬瓜、そら豆、ミニトマト、きゅうり、パプリカ、星あられ。
それぞれ味付けが違います。
冬瓜は出汁系、ミニトマトは甘酢系というように。
よく冷えているので、まさに(初)夏にふさわしい前菜です。

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この季節、美味しそうな揚げ物がいっぱい。
中性脂肪を下げるために、ふだん天ぷらなどの揚げ物は我慢するようにしているのですが、一時的に解禁しちゃいましょう。w

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まずは焼きとうもろこしのかき揚げ。
ベビーコーン付きです。

今年はとうもろこしがたくさん出回ってますね。
豊作なんでしょうか。
我が家でも10本ほど育てています。
来週あたりには収穫です。
黒いとうもろこし。
昔ながらの硬い、無骨なとうもろこしです。

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話が逸れました。
揚げ物第2弾は玄治さん恒例の稚鮎の天ぷら。
いつものように元気に泳いでます。w

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付け合せにゴーヤとミニトマト。
ゴーヤは苦い物同士ということでの組み合わせでしょう。
店頭のグリーンカーテンで収穫したものでしょうか?
訊きそびれました。

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お酒はまず新政から。
5年物古酒だそうです。
新政を頼むお客さん、多かったです。
ダントツの1番人気。
新政にしてはさっぱりした甘さでした。
夏向きです。

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ITのリクエストで玉子焼(甘口)を。
砂糖のせいか、ツヤツヤの玉子焼でした。
自分では頼まないですけど、たまには良いですね。
焼きたては美味しい。

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自分のリクエストでニンニクの丸ごと揚げ。
夏バテ防止です。
翌日に外出予定が無いというので、ITにも食べさせました。w

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お酒をもう1合。
今度は地酒の屋守。
新政と違って、はっきりとした甘さを感じます。
お酒の好みを訊かれて、「甘いのがイイ」と言うと、「変わった人だ」という顔をされますが、恥ずかしながら、こういうのが好きです。

〆はすだち蕎麦と「グリーンカレー小麦二色」。

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すだち蕎麦ももはや恒例と言って良いでしょう。
玄治さんは冷かけ系には出汁氷をトッピングします。
キューブじゃなくて、かき氷です。
これが暑い日にはたまらない。
美味だし、そばも引き締まるし。
すだちの酸味もこちらの身をキュッと引き締めてくれるような気がします。

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グリーンカレーはそばも選べますが、珍しい冷や麦と中華麺の二色にしました。
中華麺も冷や麦も玄治さんでは初めてです。

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グリーンカレーは初めてではありませんが、食べ慣れている味ではないので、新鮮に感じます。
スパイシー、クリーミー、オイリーなエスニックカレー。
麺によく合います。
きっとご飯にも合うでしょう。w

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中華麺は、比較するのも妙ですが、先週食べて、あまりパッとしなかったので記事にしなかった、某所大勝軒の麺よりずっと良い出来でした。
少なくともコシは上。
冷や麦は、何でしょう、つけ汁無しでもOKなぐらい味が付いてました。
面白い。
これは普通のもり汁でも食べてみたかったです。
Rさんなら、思ったらすぐに頼むだろうなあ。(笑)

揚げ物尽くしで、ホップの天ぷらも食べるつもりでいたのですが、タイミングを逃しました。
次回の課題としておきましょう。

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                玄治流冗談w


美味しいビールに美味しいお酒に美味しい料理に美味しいそばに。
炎天下の作業でへたった身体が蘇りました。
めでたしめでたし。
ご馳走様。
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わらじカツ級の大喝! 秩父そば東村山駅店@東村山本町

2017/06/19 00:23
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西武線の駅そばといえば、“狭山そば”。
自分も昔はよく食べました。
出汁の香がすごくて、周囲20メートル四方ぐらいに良い香が漂っています。
最高の客引きです。

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         在りし日の……肉汁うどんの幟が懐かしい

ところが最近は少しずつ“秩父そば”に取って替わられつつあります。
東村山駅のそばも替わりました。
狭山そばは西武通運という、社名こそ西武が付いてますが、西武HDとは無関係の会社の飲食事業ですから、HDとしてはそれを直系の事業で代替しようという戦略なのでしょう。
ただ、利用者は狭山そばの味に慣れているわけで、狭山そばのテナント料を凌ぐ利益を上げられないと、失敗ということになりかねませんね。
そば好きにして小株主の自分としては気になるところです。w

さて、午前と午後に違う医療機関に通院というハードなある日のこと、それまでなかなかお味見の機会が得られなかった秩父そばに立ち寄るチャンスが訪れました。
得意の松本清張流の綿密な乗り換え計画を立てた上で、暖簾を潜ったのでありました。

時間は午後1時半過ぎ。
先客は1人。

くるみそばを食べるつもりだったのですが、いつの間にかメニューから消えていました。
楽しみだったのに。
不人気だったか。

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そこで、秩父名物わらじかつ丼とそばのセット、プラス春菊天を注文することにしました。
かつ丼はハーフサイズ。
もちろん、食券制です。
冷たいそば無料の涼やかな青いボタンが眼に留まり、ポチッ。
でも、反応無し。
もう一度押しても無反応。
仕方無く、食券を渡す時に、口頭で「冷たいので」と頼みました。
注文は確かに通りました。

「おそばだけ先で良いですか?」
「できれば、いっしょに」
(混雑時にはこんなこと言いません)
「かしこまりました」
ややあって
「お待ちどう様」

出てきたのは温かいかけそばでした。
「冷たいのを頼んだんだけど」

作り直しです。
これで予定の電車には乗れなくなりました。

スタッフ3人、「システムがおかしい」みたいな議論を始めました。
食券買ってから、冷たいのを頼む客の場合は、間違いが起こりやすいから、ああだこうだと。
そうじゃなくて、食券が出ないのが問題でしょう?
それだけのこと。

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ところで、この店舗、改札の外の客にも対応しています。
もちろん、間に仕切りはあります。
でも、仕切りはスイングドアだけ。
なので、念のため、手作りのバーで部外者の通行を遮断しているようです。
スタッフの一人がそれが見当たらないと言い出しました。
見ると、自分が立っているカウンターの下の荷物置きの棚にそれっぽいのが置いてあります。
「これのことかな?」
と取り出して手渡したところ、妙な顔をされました。
おいおい、オレが隠したとでも言いたいのかよ?
スタッフの管理の不手際が原因だろうが。
なんだこの店。

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               お星様がいっぱいw

そばはいかにも駅そばにありがちなそばでした。
それは織り込み済み。
活かすも殺すも汁次第。
それがちょっと甘さがきつくて、濃過ぎかな。
温かい方の汁を試さないと、狭山そばとの優劣は語れませんがね。
とりあえず、自分の好みには合いませんでした。

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                 薄さも持ち味w

わらじかつ丼は?
わらじ型の薄いとんかつにタレで味付けしたのが乗っています。
玉子やキャベツな無し。
これがわらじかつ丼の標準的なスタイルかな。
シンプルですね。
けっこう美味しい。
こっちのたれは甘過ぎず、不足も無く。

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春菊天は緑のたぬきの天ぷらみたいに成形したタイプでした。
まあ、こんなもんかなあ。

食べ終わって、食器をカウンターの上に置き、紙ナプキンでこぼれ汁を拭いて、「ご馳走様」
けっこう大きい声で言ったのに、スタッフ3人無視。
他に客1人で、ヒマそうだし、店内静かなのにねえ。
ありゃまあ。
度し難い人たちですな。

西武HDの株主総会は今週の水曜だったな。
いろいろ言ってやりたいよ。
秩父そばへの代替戦略はうまくいってるのか?
ネット上では狭山そばを愛してやまない人たちの声をよく見かけるけど、秩父そばはどうなのか?
そもそも経営陣は食べ比べたことあるか?
現状のそばと接客じゃあ、本場の秩父そばに失礼でしょ。
なんてね。
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春の山菜祭り 手繰りや玄治@東村山市栄町

2017/04/09 00:42
山菜の食べ時はいつですかね?
地域によって違うでしょうけど、南関東だと3月でしょうか。
玄治さんの“オリジナル山菜祭り”は4月いっぱい続きますが、できるだけ急がないといけません。
いつもの連れ(IT)と行ってきました。
今回は珍しくディナータイムの訪問です。

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6時40分の到着で満席。
皆さん、出足が早いようで。
でも、見ると、財布を出してる人が。
お茶を飲んでる人も。
ちょうど夜の部の第一陣の入れ替え時だったようです。

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席に案内されたのはほんの数分後。
さっそく山菜祭りメニューからオーダーです。
しかし、センターの“スペアリブのはちみつ醤油焼き 焼き菜花添え”を頼むと、「今日は切らしてまして……」
テンション
気を取り直して、筍のあぶり焼きと筍と蛍イカのぐらたんを注文。
それと季節のおつまみから、新じゃがの唐揚げを。

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まずは生で乾杯。

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お通しは梅と白味噌の羊羹。
スイーツとは珍しい。
玄治さんの遊び心炸裂です。(笑)

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あぶり筍は下処理がきちんとなされていて、灰汁は一切無し。
漬け焼きで、そのままでもOK。
でもふき味噌が付いているので、お好みでふき味噌味も。
ふき味噌はちょっと残して、単独で日本酒のあてとしても有効。

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次に出てきたのが新じゃが唐揚げ。
これは2度めですね。
カレー粉が添えられていたので、思い出しました。
お酒よりビールに合うかな。

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そしてグラタン。
蛍イカも春の味。
季節感溢れるグラタンです。
玄治さんがチーズを使うのか珍しいかも。

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お酒も季節物が入っていて、まず越州の桜日和から。
花見をしながら呑むお酒でしょう。
呑み口は明らかに女性向き。
追加は緑川の霞しぼりに。
こちらはボディのしっかりした自分好みのお酒でした。

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料理をもう1品。
山菜天婦羅盛り合わせ。
明日葉、筍、紫わらび、蕗、蕗の塔、茗荷、菜花、大黒しめじ、つくし、うど、うるいだったかな。
これだけ多種類の盛り合わせはそうお目にかかれません。

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〆はうどんとそばを一杯ずつ。
自分は玄治さんのうどんに惚れ込んでるので、山菜うどんを。
種物にはベストのうどんだと思いますよ。

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ITは海老ちらし蕎麦。
生の桜海老の天ぷらを散らしたぶっかけです。
細打ちのそばの太さに合わせた大根がポイント。
そばと大根をいっしょに手繰ることで、重層的な食感を楽しめます。

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山菜うどんのベースはわかめうどん。
汁はわかめ出汁も効いていて、とても美味しい。
完飲したら、桜が出てきました。

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蕎麦湯は、ん?桜色?
蕎麦湯まで季節感溢れる演出です。
と思って、ご主人に声をかけたら、「桜も茹でたから色が残ったかなあ」みたいなお答えでした。
小粋な会話になりました。
良いね。
ご馳走様。
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東村山の老舗 ますも庵@東村山市本町

2017/03/11 22:30
東村山の老舗のおそば屋さん。
そばは自家製粉で手打ちで十割。
うどんもやってます。
酒肴も豊富で、居酒屋使いも可。
懐の深いお店です。

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遠くからわざわざ来る客は多くないと思いますが、地元での評価は高いようです。
自分は昨年の暮れにたまこ寿司の常連さんのお誘いで初訪問しました。
その時は何となく記事にしそびれたのですが、今回2度目の訪問で、データも増えたので、アップしておこうと思います。

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懐が深いのは、おそらく家族経営なのでしょうが、年配の男性が調理担当、その息子さんらしき若い男性がそば打ち担当という分業体制がしっかりできているからではないかと思います。
それで中規模店並の豊富なメニューと対応力を維持できているのでしょう。


**********


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1回目の訪問は他店でかなり呑み食いした後で、ちょっと一杯のつもりで寄りました。
呑んだのは相手に合わせて焼酎。
蕎麦湯をもらって、蕎麦湯割りで呑みました。
これはそば店ならではの特典ですね。

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あては選り取り見取り。
まずは突き出し的なものからいただきました。
がに芽の漬物。
がに芽はわさびの新芽。
広い意味では山菜になりますかね。

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貼り紙メニューに“東村山の納豆”というのがあったので、それもいっしょに。
至って普通の納豆でした。(笑)

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これもお通し的なものですけど、珍味(そばと塩辛和え)も。
そばは揚げそばでした。
珍味であることは確かですけど、揚げそばと塩辛の親和性はどうなんでしょう。

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いくら二次会でも、お通し的なものばかりではね。
鴨好きの自分のリクエストで、鴨ねぎ串焼を頼みました。
これは正解でした。
メニューに本鴨クンセイというのがあるので、これも本鴨を使ってるんでしょう。
若干レアっぽいところがありましたが、それもまた良し。

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もう逸1品、自分のリクエストで穴子焼を。
白焼きです。
期待を裏切らない出来でした。

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いつものじゃない連れの奨めは馬刺し。
最近は生肉を食べなくなりましたが、元来が好きな方ですから、望むところです。
サシが適度に入っているからか、甘みが感じられました。

二次会だったので、ここまで食べたら、〆を食べられなくなってしまいました。
おそば屋さんなのに、そばを(うどんも)食べないなんて、失礼かなとも思いましたが、無理をしてもねえ。
またの機会にということで、席を立ちました。


**********


またの機会はいつもの連れ(IT)と。
今度はそばとうどんが目的です。
リベンジですね。

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でも1杯だけ呑みましょう。
自分は升酒、ITはロゼワイン。

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鴨が食べたい。
今回はステーキで。

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ちょっぴり厚切り。
ソースはかえしですね。
おそば屋さんらしい和のテイストです。

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定石の山菜天もいただきましょう。
花番さんに「この葉物は何?」と尋ねたら、わざわざ奥に行って書いてきてくれました。
お忙しいのに、かたじけない。
セリでした。
他に、蕗の塔、うど、菜花、竹の子。

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もう1品、そばコロッケを。
じゃがいもとそばを練り合わせて揚げたものですね。
370円は有り難い。
庶民派そば店の真骨頂と言えそうです。

お酒は追加しないで、即〆です。
自分は磯切セイロ、ITは鯛うどん。

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磯切は海苔を混ぜ込んだそばです。
海藻の成分がつなぎの役割を果たしているようで、つるつるぷるんの蒟蒻にも似た独特の食感でした。
香は思ったより強くなかったです。
つるぷるですから、喉越しというか、唇越しが心地良い。

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鯛うどんも一口お味見。
汁は鯛出汁。
かけ汁と潮汁のハイブリッド的な味と言って間違いないでしょう。
鯛が入ると、高級感が醸し出されますね。
トッピングは鯛の切り身。
これが霜造りでも出している鯛で実に美味しい。

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うどんは、武蔵野うどんの聖地ではありますが、武蔵野うどんぽくはなくて、やっぱりおそば屋さんのうどんです。
でも、やや細めながら、しっかりしたコシのある手打ちうどんで、こうした種物には適していると感じました。
美味い!

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食べ始める前は「デザートにそばがきぜんざいを食べようね」と言っていたのですが、そばとうどんを食べ終わった時はそんなことはすっかり忘れてしまいました。
それだけ満足したということでしょう。
上にも書きましたが、メニューは豊富で、冊子型の品書きは、写真も含め、18ページもあります。
食べたいものがたくさんあって、2回の訪問ではとても食べ切れません。
準地元と言える近さだし、ボックス席が確保できれば、落ち着いて呑めるし、今後も行くことになるでしょう。
良いお店に巡り会いました。
ご馳走様。

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オリジナル鍋フェアー 手繰りや玄治@東村山市栄町

2017/01/13 21:47
はがきサービス付きの年賀状をいただいたので、返礼のつもりで、いつもの連れ(IT)と行ってきました。
2017年初玄治。

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1月2月は鍋フェアー。
今回のテーマは「色」

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赤白黄色に黒緑。
全5色のオリジナル鍋で新春を寿ぐという企画です。
残念ながら、この日は黄色の鍋はお休みでしたが。

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緑の茶鍋にするか、黒のイカスミにするかで悩みました。
結論は黒。
お茶は、ホラ、7枚も食べちゃったから。(笑)

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もちろん、お酒も。
鍋なら暖を取れるから、熱燗じゃなくても良いでしょう。
家でもよく呑む菊姫の原酒にしました。
これは濃いです、強いです。
でも、美味い。

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お通しの前にはがきサービスが出ました。
菜の花と生湯葉のだし醤油がけ。
春ですね。

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お通しはつぶ貝の山葵和え。
日本酒にピッタシ。

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つまみには鍋の他に長芋の葱味噌焼きを頼みました。
葱味噌が原酒には合いそう。

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そしてメインのイカスミ鍋です。
具沢山です。
イカもたっぷりだし、野菜もたっぷり。
油揚げも入ってました。
スープがまた良い。
イカスミに負けない強い出汁を感じました。
これはつけ汁に使いたい。

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お酒が進みます。
菊姫以上のは無いような気がして、同じのを追加しました。

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つまみも。
今度は新じゃがの唐揚げです。
なんだかんだ、芋は好きです。
味付けにはカレー粉が添えてありました。

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〆はITがしじみ蕎麦、自分は釜揚げうどん。

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しじみは大粒。
粒の大きさにふさわしい良い味が出てました。

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釜揚げうどんはイカスミ汁を有効活用したかったからのチョイス。
うどんは太さは中庸ですが、コシは秀逸。
予想以上に自分好みのしっかりしたうどんでした。
さすが玄治さん。

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イカスミとの相性は?
まあまあと言っておきましょう。(笑)

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でも、イカスミスープ自体はとても美味しいので、まさかの完飲をしてしまいました。

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しじみ汁も試してみましたが、こちらはつけ汁ではないので、やはりちょっと薄かったです。

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作り手の意図を超えて、いろいろと楽しんでしまいました。
いつものことですが、料理もそばもレベルが高いです。
それに加えて、うどんがとても美味しいのはうれしい発見でした。
今まで玄治さんではカレーうどんぐらいしかうどんを食べたことがなく、しかもそのうどんは緑色の変わりうどんだったので、スタンダードなうどんは今回がたぶん初めて。
これからはうどんも時々食べてみるとしましょう。
楽しみがまた増えました。
ご馳走様。

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タイトル 日 時
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2015/04/07 00:19
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冬の限定 ごろう@東村山市多摩湖町(2015.2.12昼) 今年はまだのなかさんに行ってないなあ、春野菜の天ぷらが美味しい時季だし久しぶりに行ってみるかと、連れに声を掛けて出かけたところ、「休業」。 ならば、こちらも今年未訪問のイッルミナツィオーネにしようかと提案したところ、連れが久しく行ってないごろうさんはどうかと逆提案してきたので、それも悪くないと従うことにしました。 ...続きを見る

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2015/02/13 22:51
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二日酔いの時は 手繰りや玄治@東村山市栄町(2015.2.2昼) しじみ汁でしょう。 ...続きを見る

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2015/02/03 18:26
鮫と猪 手繰りや玄治@東村山市栄町(2014.11.26訪問)
鮫と猪 手繰りや玄治@東村山市栄町(2014.11.26訪問) 久しぶりに吟さんに行ってみるかと家を出ました。 しかし、雨も降っているし、何となく心配になって電話をしたところ、悪い予感が当たり、反応無し。 う〜ん、どうしよ。 困った時の佳蕎頼みとも思ったのですが、乗り換え2回する時間的余裕無し。 隣駅の玄治さんに緊急避難することにしました。 サービスのはがきはいつも携帯しています。(^^) ...続きを見る

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2014/11/27 22:27
秋を味わう 手繰りや玄治@東村山市栄町(2014.9.18訪問)
秋を味わう 手繰りや玄治@東村山市栄町(2014.9.18訪問) 涼しくなりました。 秋ですね。 季節メニューは一足先に秋真っ盛り。 秋らしいおそばを食べてきました。 ...続きを見る

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2014/09/20 00:03
ジビエで昼酒 手繰りや玄治@東村山市栄町(2014.6.11訪問)
ジビエで昼酒 手繰りや玄治@東村山市栄町(2014.6.11訪問) 玄治さんから絵はがきが届いたので、さっそく行ってきました。 今回の絵はクレマチス。 前回は寒椿。 季節の移ろいは速いものです。 ...続きを見る

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2014/06/12 00:21
たまにはそばを(笑) 玄治@東村山市栄町(2014.4.16訪問)
たまにはそばを(笑) 玄治@東村山市栄町(2014.4.16訪問) しばらくそばを食べてないですなあ。 3月までとは仕事が、従って生活パターンが変わったので、行きたい時に行きたいおそば屋さんに行けません。 ...続きを見る

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2014/04/19 22:46
春の足音 手繰りや玄治@東村山市栄町(2014.2.27訪問)
春の足音 手繰りや玄治@東村山市栄町(2014.2.27訪問) 2月末日期限のはがきサービスが届いていたことを思い出して、急遽お昼を食べに寄りました。 ...続きを見る

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2014/02/28 22:56
冬のおすすめ再び はや川@東村山市本町(2013.12.13訪問)
冬のおすすめ再び はや川@東村山市本町(2013.12.13訪問) 自分にとってはごく近場のお店です。 電車で一駅ですが、寒風吹きすさぶ中自転車で行ってみました。 わざわざ自転車で行ったのは、この店の隠れた逸品“生ゆばあんかけそば”を賞味するため。 これは、寒い時ほど、身体が冷えた時ほど、美味しくなります。 ...続きを見る

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2013/12/14 00:03
牡蠣とふぐ 手繰りや玄治@東村山市栄町(2013.11.27訪問)
牡蠣とふぐ 手繰りや玄治@東村山市栄町(2013.11.27訪問) 前回のはがきサービスをパスしたので、今回は逃してはならじと、スケジュールを遣り繰りして行ってきました。 ...続きを見る

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2013/11/27 23:46
年果月のおすすめ 手繰りや玄治@東村山市栄町(2013.11.7訪問)
年果月のおすすめ 手繰りや玄治@東村山市栄町(2013.11.7訪問) 気が早いようですが、年果てる月のおすすめをいただいてきました。 ...続きを見る

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2013/11/07 21:29
やっぱり美味い! 手繰りや玄治@東村山市栄町(2013.7.29訪問)
やっぱり美味い! 手繰りや玄治@東村山市栄町(2013.7.29訪問) そばからちょっと離れていて、無性に美味しいそばを食べたくなりました。 そういう時に裏切らないのが玄治さん。 定番ももちろん良いですが、季節感をうまく表現する術に長けていて、季節メニューにはホントに感心させられます。 ...続きを見る

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2013/07/30 00:08
多摩湖自転車道のオアシス 夢玄@東村山市萩山町(2013.6.21訪問)
多摩湖自転車道のオアシス 夢玄@東村山市萩山町(2013.6.21訪問) 井の頭通りの北端、西東京市新町の関町五丁目交差点付近から東大和市の多摩湖畔に至る歩行車&自転車専用道路を通称“多摩湖自転車道”と呼んでいます。 (ネット情報丸写しW) 都道です。 都民の散歩道・サイクリング道ですね。 自分は日常的によく利用している。。。わけではなくて、横断しているだけですが、まあ身近な存在です。 数年前に、張り込み中の巡査殿に、一時停止義務違反で(とは巡査殿の弁)、捕まってしまった苦々しい道路でもあります。 その自転車道の起点と終点の真ん中辺りに位置して... ...続きを見る

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2013/06/22 23:31
かなさご続報
かなさご続報 今日、自転車でかなさごさんの跡地付近を通りがかりました。 それで気付いたのですが、たけうちという大衆食堂のお店を挟んで、西武新宿線の線路側の土地にグリーンのフェンスが張り巡らされていて、中はどうやらガーデン風になっている。 ...続きを見る

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2013/06/02 21:45
初夏を味わう 手繰りや玄治@東村山市栄町(2013.5.31訪問)
初夏を味わう 手繰りや玄治@東村山市栄町(2013.5.31訪問) 玄治さんから季節の便りが届きました。 ...続きを見る

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2013/06/01 00:45
さらば、かなさご!
さらば、かなさご! 昨日、東村山のかなさごさんの前を通って、ビックリ! 店舗と広大な庭が更地になってるじゃないですか。 つい最近まで存在してたはずなのに。 ...続きを見る

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2013/05/13 21:43
浅利再び 手繰りや玄治@東村山市栄町(2013.4.20訪問)
浅利再び 手繰りや玄治@東村山市栄町(2013.4.20訪問) ワニ以来です。 ...続きを見る

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2013/04/22 21:54
多摩のそば懐石を代表するお店 土家@東村山市野口町(2013.3.3夜訪問)
多摩のそば懐石を代表するお店 土家@東村山市野口町(2013.3.3夜訪問) 雙柿庵さんと並ぶ、多摩のそば懐石の雄。 電車で一駅ということもあって、折に触れて訪れています。 ...続きを見る

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2013/03/06 00:52
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超レアもの:その2 手繰りや玄治@東村山市栄町(2013.2.10訪問) 2月は雪消月とも言うそうです。 読み方は「ゆきげしづき」、あるいは「ゆききえつき」。 「ゆきげづき」とも。 玄治さんの季節メニューには「ゆきげづき」と仮名がふってありました。 ...続きを見る

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2013/02/11 13:47
冬のおすすめ はや川@東村山市本町(2013.2.4訪問)
冬のおすすめ はや川@東村山市本町(2013.2.4訪問) 暦の上では春ですが、まだまだ体感的には冬。 明日は首都圏も今年2度めのまとまった積雪になるらしいし。 ...続きを見る

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2013/02/05 22:00
鴨南二態〜その2 手繰りや玄治@東村山市栄町(2013.1.10訪問)
鴨南二態〜その2 手繰りや玄治@東村山市栄町(2013.1.10訪問) 玄治さんにも松の内に行っておくかと足を運びました。 この日も鴨。 ...続きを見る

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2013/01/13 11:07
初の夜玄治 手繰りや玄治@東村山市栄町(2012.12.19訪問)
初の夜玄治 手繰りや玄治@東村山市栄町(2012.12.19訪問) 何度となく訪問していますが、実は夜はお初です。 ...続きを見る

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2012/12/21 22:50
定点観測 手繰りや玄治@東村山市栄町(2012.11.28訪問)
定点観測 手繰りや玄治@東村山市栄町(2012.11.28訪問) 今月末まで有効のはがきサービスをいただきに行ってきました。 さて、秋のサービスは何でしょう? ...続きを見る

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2012/11/30 00:46
超レアな限定そば 手繰りや玄治@東村山市栄町(2012.10.26訪問)
超レアな限定そば 手繰りや玄治@東村山市栄町(2012.10.26訪問) 前回、もったいぶって正体を明かさなかったレアな限定をいただいてきました。 ...続きを見る

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2012/10/27 23:10
手繰りや玄治@東村山市栄町(2012.10.18訪問)
手繰りや玄治@東村山市栄町(2012.10.18訪問) 毎月1回はと思ってるんですが、9月は行きそびれました。 ...続きを見る

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2012/10/21 23:12
夢玄@東村山市萩山町(2012.10.3訪問)
夢玄@東村山市萩山町(2012.10.3訪問) 異色の自宅改装系おそば屋さん。 ...続きを見る

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2012/10/03 23:44
蕎心庵@東村山市栄町(2012.9.5訪問)
蕎心庵@東村山市栄町(2012.9.5訪問) まだまだ有ります、東村山の手打ちそば。 ...続きを見る

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2012/09/07 00:29
ごろう@東村山市多摩湖町(2012.8.22訪問)
ごろう@東村山市多摩湖町(2012.8.22訪問) 庭先ゃ多摩湖の「ほぼそば店」さん。 ...続きを見る

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2012/08/23 00:29
手繰りや玄治@東村山市栄町(2012.8.17訪問)
季節のご挨拶。 ...続きを見る

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2012/08/18 00:33
手繰りや玄治@東村山市栄町(1012.7.19訪問)
昨日、玄治さんの前を通ったら、ご主人が道路に面したスペースに腰を降ろしてらっしゃるのが見えました。 手挽きの石臼を回してたんでしょうかね。 クルマだったんで、確認できなかったですが。 でも、一瞬ながら目が合ってしまった。 これは行かないわけにはいきません。 ...続きを見る

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2012/07/20 00:29
土家@東村山市野口町(2012.7.15訪問)
多摩を代表する人気店。 蕎麦店というか、蕎麦懐石のお店と見る方が良いでしょう。 ...続きを見る

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2012/07/16 10:24
はや川@東村山市本町(2012.6.25訪問)
東村山の駅近くのお店です。 ランチのCP良し、夜の酒菜良し。 しかも、アクセス良し。 なので、折に触れて、訪問しています。 ...続きを見る

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2012/06/25 21:18
かなさご(2012.6.3訪問)
豊島屋さんの帰りに寄りました。 土日のみの営業。 以前はもっと営業日が多かったのに、だんだん短くなって、うどんもやらなくなって。 でも、なんか危機感というか、切羽詰まった感じは無いんですよ。 ...続きを見る

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2012/06/04 00:18
手繰りや玄治(2012.5.30訪問)
東村山は、蕎麦の良店が集まっている点で、多摩地区有数だと思います。 ...続きを見る

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2012/05/30 22:21

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